NetBeans Community News
Netbeans7.0でrailsサポートがなくなる、と。
うーん、最近はもうお世話にならなくてもよくなったので、そんなもんかいな、という感想しかない。Winでrails使うならかなりいいIDEでしたね。
でもUbuntuやOSXなら需要が少ないかも。OSXでは海外ならTextMateみたいだし。(国内はどーなっているんだろう)
このNewsに接して、んじゃあ削除しておくか、とApplicationsをみたらすでに影も形もなかった。(^^;)いつ削除したっけな。
2011年1月28日金曜日
2011年1月5日水曜日
Hobo1.3
Hobo - The web app builder for Rails
railsでさらに楽をして開発しよう、という人にとってはまさにうってつけのプロジェクトHoboがまもなく更新されるようです。
ということなので、楽しみにしましょう。このプロジェクトが用意してくれるドキュメントはものすごく立派なPDFなので読みやすいから好き。
WebページよりもPDF、PDFよりも本、がおやぢとしてはやはり親しみやすいかも。
railsでさらに楽をして開発しよう、という人にとってはまさにうってつけのプロジェクトHoboがまもなく更新されるようです。
We are soon approaching the release of Hobo 1.3 for Rails 3 (now at pre-release #25 and hope to have a draft of the PDF book “Rapid Rails 3 with Hobo” completed by the end of January. Thanks much to Domizio for all his hard work on 1.3 and his helpful documentation and edits to the 1.0 versions of “Rapid Rails with Hobo” and “Hobo at Work”, which Venka has incorporated up through Chapter 4 of the new version.
I hope that Hobo, Rails, and Ruby have made your app building more productive and fun.
ということなので、楽しみにしましょう。このプロジェクトが用意してくれるドキュメントはものすごく立派なPDFなので読みやすいから好き。
WebページよりもPDF、PDFよりも本、がおやぢとしてはやはり親しみやすいかも。
rspec本進まず
やっぱり仕事が始まると進まないなあ。まだ授業しているわけではないので疲れていないんだけど、自由時間が少ないぞ。
コマンドラインのゲーム「CodeBreaker」をcucumberとrspecでテストファーストで作る、という章に入ってる。というか最初のチュートリアルか。ここを本の通りに入力しながら勉強する予定。cucumberとrspecとrubyのコーディングが3ついっぺんに勉強できるというおいしいところなわけだが、もともと集中力がないところにもってきて最近さらに移り気がひどく(加齢現象?・・・単なる性格か)、rspec本を読みながら辞書を楽に引きたい、どーすりゃいいいんだ?というところから始まって1週間程度あれこれ違うことばかりやっている。
ま、おかげでSkimといういいアプリを使うようになったし、Skimを日本語化してみよう、ということでローカライズについて少し知ることができた。素人だからこんなんでいいのか、といつものとおり半ば諦めながらrspec本を読みつぐ。
今日読んでおもしろかったのが
この時点ではまだアプリケーションのコードは何も無い、そろそろコードを書こうぜ、自分たちが望んだような、という感じでしょうか。(正確でないのは十分承知しています。この程度の「ニュアンス読み取り」ができればいいんだ、と開き直ってますからおやぢは強いよハッハッハッ。)
実は
この本をもっていて、へー、プロはTestってのを初めにやるのね、というのは知っていた。知っていたけど、Testと言われたら「PalmOSエミュレータで出来上がったプログラムを100万回操作させること」というイメージが強かったため、「コードがなにもない状態からTestを始める」という記述で「????」でありました。(主にEmacsとmakeについて知るために買った)
買って6、7年して、やっと「Testファースト」の意味がわかりました。ま、素人ですから。(・・・これって高倉健さんのCMが原典か?でも本歌を思い出せない・・・)
しかしamazonの中古市場もけっこう恐ろしい事になってますなあ。
売ろうかな・・・。
コマンドラインのゲーム「CodeBreaker」をcucumberとrspecでテストファーストで作る、という章に入ってる。というか最初のチュートリアルか。ここを本の通りに入力しながら勉強する予定。cucumberとrspecとrubyのコーディングが3ついっぺんに勉強できるというおいしいところなわけだが、もともと集中力がないところにもってきて最近さらに移り気がひどく(加齢現象?・・・単なる性格か)、rspec本を読みながら辞書を楽に引きたい、どーすりゃいいいんだ?というところから始まって1週間程度あれこれ違うことばかりやっている。
ま、おかげでSkimといういいアプリを使うようになったし、Skimを日本語化してみよう、ということでローカライズについて少し知ることができた。素人だからこんなんでいいのか、といつものとおり半ば諦めながらrspec本を読みつぐ。
今日読んでおもしろかったのが
At this point, we don’t have any application code, so we’re just writing the code we wish we had.という件。
この時点ではまだアプリケーションのコードは何も無い、そろそろコードを書こうぜ、自分たちが望んだような、という感じでしょうか。(正確でないのは十分承知しています。この程度の「ニュアンス読み取り」ができればいいんだ、と開き直ってますからおやぢは強いよハッハッハッ。)
実は
工藤 智行
技術評論社
売り上げランキング: 278070
技術評論社
売り上げランキング: 278070
この本をもっていて、へー、プロはTestってのを初めにやるのね、というのは知っていた。知っていたけど、Testと言われたら「PalmOSエミュレータで出来上がったプログラムを100万回操作させること」というイメージが強かったため、「コードがなにもない状態からTestを始める」という記述で「????」でありました。(主にEmacsとmakeについて知るために買った)
買って6、7年して、やっと「Testファースト」の意味がわかりました。ま、素人ですから。(・・・これって高倉健さんのCMが原典か?でも本歌を思い出せない・・・)
しかしamazonの中古市場もけっこう恐ろしい事になってますなあ。
売ろうかな・・・。
2010年12月30日木曜日
苦闘記録(^^;)
お休みだからひまな時はiMacの前に座ってプログラミング。というかcucumberの勉強。
本日、はまった点が二つ。
1,cucumber、capybara、cucumber-railsの組み合わせで「select_datetime」系のmethodが使えない
rspec本で「select_field関係はselect_dateとかが使えるよ」と書いてあったので試してみたらどーも使えない。cucumber-railsの0.4.0から実装されているみたいだけど、Gemfileに
じゃあ、ってんで該当するソースだけコピーしたり、そのソースのもとになったらしいソースをコピーしてみたりしたけどどうもうまくいかない。日付選択はテストしない、という結論がでるまで2時間くらいかかってしまった・・・。
2,redirectはどうやるの?
deviseはsign_in後に指定の「root」ページにリダイレクトされます。しかしそのつもりでfeature書いても通らない。sign_inのページで「Sign in」ボタン押してもcucumber的にはリダイレクトされないようで、いくら「~が表示されていること」とか「~ページを表示している」とか書いてもテストが失敗する。capybaraには「visit」ってーmethodがあるようなので、それを使え、ということのようだ。
とまあ、cucumberを使って「BDD」することが苦痛になるくらい苦労してますが、それでもいちいちブラウザで手であれこれ入力する「テスト」よりははるかに合理的だと思います。でもねー、feature通らないけど手でテストしたら普通に動いてるのをみるとがっくりきますね、自分の技術のなさに。
emacsをやっと使えるようになってきておもしろくなっているように、cucumberもcapybaraも使い続けることできっと面白みがわかってくるのだろう、と期待しております。ほんとかな・・・。
本日、はまった点が二つ。
1,cucumber、capybara、cucumber-railsの組み合わせで「select_datetime」系のmethodが使えない
rspec本で「select_field関係はselect_dateとかが使えるよ」と書いてあったので試してみたらどーも使えない。cucumber-railsの0.4.0から実装されているみたいだけど、Gemfileに
gem 'cucumber-rails','0.4.0.beta.1
って書いたらrails g cucumber:install
が通らない状態でした。(まっさらのプロジェクトを作って試しても同じだった)じゃあ、ってんで該当するソースだけコピーしたり、そのソースのもとになったらしいソースをコピーしてみたりしたけどどうもうまくいかない。日付選択はテストしない、という結論がでるまで2時間くらいかかってしまった・・・。
2,redirectはどうやるの?
deviseはsign_in後に指定の「root」ページにリダイレクトされます。しかしそのつもりでfeature書いても通らない。sign_inのページで「Sign in」ボタン押してもcucumber的にはリダイレクトされないようで、いくら「~が表示されていること」とか「~ページを表示している」とか書いてもテストが失敗する。capybaraには「visit」ってーmethodがあるようなので、それを使え、ということのようだ。
とまあ、cucumberを使って「BDD」することが苦痛になるくらい苦労してますが、それでもいちいちブラウザで手であれこれ入力する「テスト」よりははるかに合理的だと思います。でもねー、feature通らないけど手でテストしたら普通に動いてるのをみるとがっくりきますね、自分の技術のなさに。
emacsをやっと使えるようになってきておもしろくなっているように、cucumberもcapybaraも使い続けることできっと面白みがわかってくるのだろう、と期待しております。ほんとかな・・・。
2010年12月29日水曜日
本日の作業記録
cucumber本読みながら、日報アプリに手をつけました。
日報アプリの仕様を簡単に書きだすと、
1,行事予定を表示する
2,ユーザが入力した連絡を表示する
3,表示は日付ごと。「日」「週」「月」の3つの表示方式をとれる
基本的にこれだけ。まずとりあえず連絡を日付ごとに切りだして表示するところまで行き着きたい。
本日は
・deviseでemailなしの認証を可能にする
・「連絡」を入力して表示する
ところまでいってますが、なんのことない、cucumber本の4章くらいまでをなぞっただけですね。
deviseは1.1系だとemailなしの認証はできないので(1.1.5ならできると思って作業したら、全然だめであせりました)、
「連絡」は
相変わらずrspecについては理解が進んでません。英語の壁は厚いよなあ。日本語の情報も参照しながらよたよた読み進んでますねー。
routes.rbの書き方の勉強とかもしないとな。
日報アプリの仕様を簡単に書きだすと、
1,行事予定を表示する
2,ユーザが入力した連絡を表示する
3,表示は日付ごと。「日」「週」「月」の3つの表示方式をとれる
基本的にこれだけ。まずとりあえず連絡を日付ごとに切りだして表示するところまで行き着きたい。
本日は
・deviseでemailなしの認証を可能にする
・「連絡」を入力して表示する
ところまでいってますが、なんのことない、cucumber本の4章くらいまでをなぞっただけですね。
deviseは1.1系だとemailなしの認証はできないので(1.1.5ならできると思って作業したら、全然だめであせりました)、
gem 'devise",'1.2.rc'
と書くのが吉のようです。cucumberでの検証を日本語で全部やりたいので翻訳ファイルのattributes.ymlを用意したり、あれこれやっているうちにあっという間に自由時間終了。「連絡」は
rails g scaffold message
しただけで、これからfeature書こうか、という感じ。cucumber本との違いはすでにuserへのリファレンスがある状態でテストすること。ここからは明日。相変わらずrspecについては理解が進んでません。英語の壁は厚いよなあ。日本語の情報も参照しながらよたよた読み進んでますねー。
routes.rbの書き方の勉強とかもしないとな。
気づけば
emacsを起動したらrailsのお勉強開始。
C-x C-cでお勉強終了、という感じでこのところemacsを使っている。おお、オレってemacs使えてるじゃん!と自分で驚いています。ま、C-yは知ってたけど、ESC-wは今日はじめて知った、というレベルなんですけどね。
墓場に行くまではもう少し使いこなせるようになるんじゃないかと思います。(^^;)bufferってGUIエディタでいうところの「タブ」なんだ、と理解してから話が早くなってきました。(今までそれがどーしてもわからなかったわけですね、悲しいことに)
rinariがなかなか便利で(特にrinari-rgrepとか)、C-c,vでfeatureやrspecを実行できて、hamlもscssもerbも全く問題なく表示できて便利な編集モードが使えて、なんかすごくいいエディタなんだなあ、とわかってまいりましたよ。
今のところcucumberのfeatureを書いてみる→検証する→featureやymlやviewをいじる、の繰り返し。まだあまり自分でコードを書くところまで行ってませんねえ。
C-x C-cでお勉強終了、という感じでこのところemacsを使っている。おお、オレってemacs使えてるじゃん!と自分で驚いています。ま、C-yは知ってたけど、ESC-wは今日はじめて知った、というレベルなんですけどね。
墓場に行くまではもう少し使いこなせるようになるんじゃないかと思います。(^^;)bufferってGUIエディタでいうところの「タブ」なんだ、と理解してから話が早くなってきました。(今までそれがどーしてもわからなかったわけですね、悲しいことに)
rinariがなかなか便利で(特にrinari-rgrepとか)、C-c,vでfeatureやrspecを実行できて、hamlもscssもerbも全く問題なく表示できて便利な編集モードが使えて、なんかすごくいいエディタなんだなあ、とわかってまいりましたよ。
今のところcucumberのfeatureを書いてみる→検証する→featureやymlやviewをいじる、の繰り返し。まだあまり自分でコードを書くところまで行ってませんねえ。
2010年12月27日月曜日
Rspec本、読み継ぐ
電子書籍をPDFで読もう、という気になったのもやはりiMac効果でしょうか。液晶がとにかくきれいでデカイから、快適です。1ページだけ表示、にしておけば、まわりにターミナルや辞書のウィンドウを置いても邪魔にならない感じ。
Rspec本、21〜22章あたりはcucumber本で得た知識があればかなり楽に読み進むことができました。Direct Model Access stepというのはcucumber本でいえば5章あたりの内容ですね。とあるシナリオだけテストしたい場合は@つきのtagをシナリオの前に書くのか・・・なるほど。
Rspecがこの絵のどこにはまるかはもう少しあとのお楽しみだよ、と筆者のコラムにあったので、楽しんで読み進めよう。
とにかくRspec、cucumber、ruby、railsのことしか書いてないんだ、と自分に言い聞かせながらなんとか読んでおります。辞書.appとの連携も快調。PDF上で調べたい単語を右クリックすると、その単語を選択状態にしてコンテクストメニューがでるので、「2クリック辞書」であることが本日わかりました。
電子書籍の欠点は、私の場合はやはりパソコンの前に座って読むしかない、ことでしょうか。ベッドに寝っ転がって読むのがサイコーなんですけどね。(最近はすぐ寝落ちしちゃうけど)
iPad買うならMacBook Airのほうがいいなー。そのうちOSXでiOSのアプリ使えるような仕組みができる、のではなかったですか?
iOSだと、技術書読みながら、「あ、これは実際に試してみよう」がすぐにできない気がする。ターミナルとかエディタとか、rubyとかrailsとか(^^;)。
Rspec本、21〜22章あたりはcucumber本で得た知識があればかなり楽に読み進むことができました。Direct Model Access stepというのはcucumber本でいえば5章あたりの内容ですね。とあるシナリオだけテストしたい場合は@つきのtagをシナリオの前に書くのか・・・なるほど。
Rspecがこの絵のどこにはまるかはもう少しあとのお楽しみだよ、と筆者のコラムにあったので、楽しんで読み進めよう。
とにかくRspec、cucumber、ruby、railsのことしか書いてないんだ、と自分に言い聞かせながらなんとか読んでおります。辞書.appとの連携も快調。PDF上で調べたい単語を右クリックすると、その単語を選択状態にしてコンテクストメニューがでるので、「2クリック辞書」であることが本日わかりました。
電子書籍の欠点は、私の場合はやはりパソコンの前に座って読むしかない、ことでしょうか。ベッドに寝っ転がって読むのがサイコーなんですけどね。(最近はすぐ寝落ちしちゃうけど)
iPad買うならMacBook Airのほうがいいなー。そのうちOSXでiOSのアプリ使えるような仕組みができる、のではなかったですか?
iOSだと、技術書読みながら、「あ、これは実際に試してみよう」がすぐにできない気がする。ターミナルとかエディタとか、rubyとかrailsとか(^^;)。
2010年12月26日日曜日
deviseを日本語化して使う
夕方からdeviseをいじり始める。
今のところのsign_in.featureは以下のとおり。
devise日本語化といってもたいしたことはしておらず、基本は Ruby on Rails 3.0 日記 さんの「第16回: Devise によるユーザー認証機能の日本語化(2)」あたりを参照しただけです。cucumber本で知ったrails-i18nで
「サインアップ」ボタンだけはずるをしてnew.html.hamlに直書き(^^;)。
devise使うの久しぶりだったため、自分で書いた過去記事が役に立ちました。(^^;)
やはりcucumber本をなぞって試していくほうがずっと短時間で済むようです。
でもやっぱり自分で考えて自分で書くって勉強になるなあ。なんといってもおもしろいです。今日はこんなところかな。
今のところのsign_in.featureは以下のとおり。
# language: ja フィーチャ:ログインしてユーザを識別できる ユーザとして 自分の情報を識別したい なぜなら、予定などを自分のものとして区別したいからだ。 シナリオ:ユーザ登録してログインする 前提 "新規ユーザ登録"ページを表示している もし "Eメール"に"nis@gmail.com"と入力する かつ "パスワード"に"123456"と入力する かつ "パスワード確認"に"123456"と入力する かつ "サインアップ"ボタンをクリックする ならば "自分のプロフィール"ページを表示している"自分のプロフィール"ページを表示している、が現在のところ予定通り失敗して終了。userにhas_oneのprofileを作ろうか考え中です。
devise日本語化といってもたいしたことはしておらず、基本は Ruby on Rails 3.0 日記 さんの「第16回: Devise によるユーザー認証機能の日本語化(2)」あたりを参照しただけです。cucumber本で知ったrails-i18nで
rails g i18n ja
とすればja.ymlもいれてもらえるし。「サインアップ」ボタンだけはずるをしてnew.html.hamlに直書き(^^;)。
devise使うの久しぶりだったため、自分で書いた過去記事が役に立ちました。(^^;)
やはりcucumber本をなぞって試していくほうがずっと短時間で済むようです。
rails g devise:views users -e haml
でviewを生成して、それがレンダリングできるまでにえらい時間がかかりましたよ。でもやっぱり自分で考えて自分で書くって勉強になるなあ。なんといってもおもしろいです。今日はこんなところかな。
2010年12月14日火曜日
i18n_generators
Cucumber本第3章。i18n_generatorsを導入。Gemfileに記述しました。
なるほど、便利な仕組みですねー。もうちょっとmodelとかveiwとか書いてから導入したら、もっと翻訳してもらえるのかな。
少しずつしか進みませんが、Cucumber本おもしろいです。今度はRspecだなあ。英語の本、ちゃんとよめるかしらん。
なるほど、便利な仕組みですねー。もうちょっとmodelとかveiwとか書いてから導入したら、もっと翻訳してもらえるのかな。
少しずつしか進みませんが、Cucumber本おもしろいです。今度はRspecだなあ。英語の本、ちゃんとよめるかしらん。
2010年11月21日日曜日
日報アプリ(細々)
現実的に考えると、朝の打ち合わせには技師さんや事務生さんも参加する。この人達にはデスク上のパソコン、なんてないから、パソコンで日報、は無理だなあ。やっぱり学校はまだアナログじゃ。
まあそれでもプログラミングの勉強をしているんだから、ちょぼちょぼつくりますか。
まあそれでもプログラミングの勉強をしているんだから、ちょぼちょぼつくりますか。
2010年11月5日金曜日
rails magazine
rails magazineという存在を知る。どなたのblog経由だったか失念。
PDF版ならfreeなので、さっそくダウンロードをしてreaderで読んでみる。以前触れたように、100%の倍率でA42枚分楽々と閲覧できるのですごく快適。よかったiMac買って。これだけ電子書籍が快適に読めるなら、何か買ってみましょうか。村上龍の「歌うクジラ」とか。
もちろん英語なので全部理解できるわけではないが、おもしろそうな記事を拾い読む。で、知ったのがHoboというplugin。なんだか便利そう。簡単にサイトの基本的な部分を作ってくれるという、お便利系のpluginみたいです。
rails3にも対応中、ということなので明日あたり試してみますか。
毎日新しい知識がどんどん増えて、なんだか楽しいなあ。
PDF版ならfreeなので、さっそくダウンロードをしてreaderで読んでみる。以前触れたように、100%の倍率でA42枚分楽々と閲覧できるのですごく快適。よかったiMac買って。これだけ電子書籍が快適に読めるなら、何か買ってみましょうか。村上龍の「歌うクジラ」とか。
もちろん英語なので全部理解できるわけではないが、おもしろそうな記事を拾い読む。で、知ったのがHoboというplugin。なんだか便利そう。簡単にサイトの基本的な部分を作ってくれるという、お便利系のpluginみたいです。
rails3にも対応中、ということなので明日あたり試してみますか。
毎日新しい知識がどんどん増えて、なんだか楽しいなあ。
2010年11月4日木曜日
とりあえずやってみる rails-i18nのことなど
あれこれ迷ってばかりいても仕方ない。次々と捨てprojectを作っているんだから今さら慎重になる必要もないので、まずは1週間分の行事や時間割を表示するアプリに挑戦する。viewができたらそれを使いまわせるんだから、どんどん作ってみるのが吉。
時間割を保存するclassroomの他に、行事を保存するeventをscaffold。それぞれ
しかし調子に乗って日本語化してみたところ、
ふーむ、いろいろなpluginを使いながらアプリを作るならi18nは避けて通れないところなので、いい勉強になった。
今のところこんな感じで日本語表示もできております。
こんどはこれを1週間表示にしていこう。いよいよhamlの勉強でありますな。
時間割を保存するclassroomの他に、行事を保存するeventをscaffold。それぞれ
rails g web_app_theme:themed event
などとしてweb_app-themeを適用してみる。見た目はこれでOK。しかし調子に乗って日本語化してみたところ、
can't convert Symbol into String
というエラーに遭遇。ググってみたらi18n関連のほとんど定番のエラーでした。こちらの記述などを参照して、結局はrails-i18nからja.ymlをダウンロードすればいいことが判明しました。ふーむ、いろいろなpluginを使いながらアプリを作るならi18nは避けて通れないところなので、いい勉強になった。
今のところこんな感じで日本語表示もできております。
こんどはこれを1週間表示にしていこう。いよいよhamlの勉強でありますな。
2010年11月3日水曜日
modelを考える
月別の行事予定を表示するところで、あれこれpluginを試し始めたのが運の尽きでした。(^^;)
とりあえず1週間分の行事予定と時間割を表示するmodel、controller、viewを作ってみようということでいろいろ考える。
行事予定をevent、時間割をclassroomとかにしてみる。時間割は配列ってわけにはいかないのでstring(^^;)。6時間なら国算図図生音とかになるしかないか。一文字ずつ切り分けて表示・・・うーん、どうしよう。
でもそれぞれのmodelにdateを持たせて、表示するときにcontroller側でfindして統合していくのってすごく時間の無駄のような気がする。
というわけで「特定の日付」をmodelにして、そこにhas_oneとかで関連付けていくってのはどーよ、とか馬鹿にみたいに考えて、結局考えただけで1日が終わった。うーん、素人。(TT)
実際にはonedayっていう日付情報だけのmodelを作ってみた、わけですが、そこから進まない。ルートがonedays、っていうすごく不合理な単語になるのが気になってしまって・・・(^^;)
eventはhas_many、時間割はhas_one、いや待てよ、複数の学年、クラスを表示する可能性もあるからhas_manyか?とかなんとか考えているうちに野茂のビデオを見てしまったのだな。
とりあえず1週間分の行事予定と時間割を表示するmodel、controller、viewを作ってみようということでいろいろ考える。
行事予定をevent、時間割をclassroomとかにしてみる。時間割は配列ってわけにはいかないのでstring(^^;)。6時間なら国算図図生音とかになるしかないか。一文字ずつ切り分けて表示・・・うーん、どうしよう。
でもそれぞれのmodelにdateを持たせて、表示するときにcontroller側でfindして統合していくのってすごく時間の無駄のような気がする。
というわけで「特定の日付」をmodelにして、そこにhas_oneとかで関連付けていくってのはどーよ、とか馬鹿にみたいに考えて、結局考えただけで1日が終わった。うーん、素人。(TT)
実際にはonedayっていう日付情報だけのmodelを作ってみた、わけですが、そこから進まない。ルートがonedays、っていうすごく不合理な単語になるのが気になってしまって・・・(^^;)
eventはhas_many、時間割はhas_one、いや待てよ、複数の学年、クラスを表示する可能性もあるからhas_manyか?とかなんとか考えているうちに野茂のビデオを見てしまったのだな。
2010年10月31日日曜日
考える
日報作成アプリ、というのを考えていたけれど、冷静になれば現在の状況では作ったとしても採用される望みはあまりない。
それなら、実際に使えるものを作ったほうがいいのでとりあえず「学年打ち合わせアプリ」などというものを考えている。うーん、これもあまり採用されないな。(^^;)
ただ、週単位の予定表作成、表示ってのは学校業務では必需品なので、まずは挑戦してみようと。なにか作らないといつまでたってもスキルが向上しないから。
週予定の中に入れるものは
1日単位のスケジュールは学校現場ではほとんど必要としません。週単位と月単位、それに年間スケジュールですな。
で、できあがった週予定はできればexcelのファイルにエキスポートできたら便利かも。
現在は、execlで週予定とおおまかな時間割をA41枚で作ってそれをプリントアウト、コピーして学年打ち合わせの会議をもっています。国語は6時間あるからこの週いっぱいはこの単元、テストまで終わるようにしてね、みたいな。その打ち合わせをもとに「学年通信」を当番制で作ります。「学年通信」はB41枚のプリントで、左半分が子どもたちの様子やら行事の予定やらを文章で書き、右半分は時間割。
会議の時に紙の週予定ではなくて、ブラウザみながら打ち合わせ、即入力、できた時間割をexcelファイルにする、というのはどうだろう。うーん、「別に紙でいいじゃん」って言われそう。(^^;)
もっとおもしろいアプリを考えたほうがいいかしらん。
それなら、実際に使えるものを作ったほうがいいのでとりあえず「学年打ち合わせアプリ」などというものを考えている。うーん、これもあまり採用されないな。(^^;)
ただ、週単位の予定表作成、表示ってのは学校業務では必需品なので、まずは挑戦してみようと。なにか作らないといつまでたってもスキルが向上しないから。
週予定の中に入れるものは
- 行事予定
- 時間割
- 週の時数集計
- 打ち合わせ事項
- 学年通信の主な内容
1日単位のスケジュールは学校現場ではほとんど必要としません。週単位と月単位、それに年間スケジュールですな。
で、できあがった週予定はできればexcelのファイルにエキスポートできたら便利かも。
現在は、execlで週予定とおおまかな時間割をA41枚で作ってそれをプリントアウト、コピーして学年打ち合わせの会議をもっています。国語は6時間あるからこの週いっぱいはこの単元、テストまで終わるようにしてね、みたいな。その打ち合わせをもとに「学年通信」を当番制で作ります。「学年通信」はB41枚のプリントで、左半分が子どもたちの様子やら行事の予定やらを文章で書き、右半分は時間割。
会議の時に紙の週予定ではなくて、ブラウザみながら打ち合わせ、即入力、できた時間割をexcelファイルにする、というのはどうだろう。うーん、「別に紙でいいじゃん」って言われそう。(^^;)
もっとおもしろいアプリを考えたほうがいいかしらん。
2010年10月21日木曜日
実験:scssとhaml(とblueprint_grid_mixin)
ちょびっとscssを書いてみる。ということはhamlも書いてみないと実験にならない。
とりあえずblueprint_grid_mixinもいっしょに使ってみる、と。
ますは.scss。今のところはこんな感じです。
このlayoutをhtml.erbで書くと次のようになる。
(syntaxHighlighterだとhtmlのエラーがでるので画像です)
こいつは素のblueprent-cssを使ってますけどね。
やはりかなり見た目もシンプル、かつ読みやすく入力しやすいですね、haml。
とりあえずblueprint_grid_mixinもいっしょに使ってみる、と。
ますは.scss。今のところはこんな感じです。
@import "blueprint_grid_mixin";
#navbar {
@include span-24;
@include last;
//height: 23px;
background-color: #888;
ul { list-style-type: none; }
li {
float: left;
width:5em;
margin-right:3px;
a { font-weight: bold; }
}
}
#post-box{
@include span-20;
}
#main_head{
@include span-24;
@include last;
}
#main{
@include span-20;
}
#right_side_bar{
@include span-4;
@include last;
@include box;
}
#footer{
@include span-24;
@include last;
@include box;
}
で、haml。!!!
%html
%head
%title HamlApp
= stylesheet_link_tag :all
= javascript_include_tag :defaults
= csrf_meta_tag
%body
.container
#main_head
head
#navbar
head_navbar
#main
= notice
= yield
#right_side_bar
side_bar
#footer
footer
これがこのように表示されます。このlayoutをhtml.erbで書くと次のようになる。
(syntaxHighlighterだとhtmlのエラーがでるので画像です)
こいつは素のblueprent-cssを使ってますけどね。
やはりかなり見た目もシンプル、かつ読みやすく入力しやすいですね、haml。
2010年10月19日火曜日
redcar
ruby製textmate風エディタ(と、いう言い方でいいのかな)redcar、かなりいいです。JRuby上で実行するので起動に少し時間がかかるけど、気になるのはそこくらい。
編集画面はこんな感じ。
TextMateに似てる、みたい。(TextMateあんまり使ったことないのであまり自信なし)
さらにsnippetsとかZen-codingとかも使えます。
SCSSはほとんどCSSと同じように書けるので、Zen CSSで十分便利。
タブで画面を切り替えるとかprojectのファイル一覧が表示できるとか、GUIエディタとしては大変満足。
今のところNetBeansと併用してますが、redcar1本で行けるかも。さらに毎日使ってみよう。
編集画面はこんな感じ。
TextMateに似てる、みたい。(TextMateあんまり使ったことないのであまり自信なし)
さらにsnippetsとかZen-codingとかも使えます。
SCSSはほとんどCSSと同じように書けるので、Zen CSSで十分便利。
タブで画面を切り替えるとかprojectのファイル一覧が表示できるとか、GUIエディタとしては大変満足。
今のところNetBeansと併用してますが、redcar1本で行けるかも。さらに毎日使ってみよう。
授業終了
研究授業終了。
夏休みいっぱいをかけて作ったrails製簡易ナレッジコミュニティサイトで、子どもたちが遊ぶ様子を公開した。「授業」としては発問も指示もろくにない全然だめなシロモノ。「はい、遊んでいいですよ」だけだもの。
railsというオープンソースのツールを使えば、こんなwebアプリが作れますよ、というところを見せるのが主眼なので仕方がない。
しかしねー、実際に使ってみると、いろいろボロがでるもんですなあ。(^^;)
NetBeansからdevelop環境のままmongrelを起動して、そこにイントラネット上の児童機PCからアクセスするというとんでもない手抜きをしているので、実行速度の遅いこと遅いこと。
しかしサーバの吐くlogを見ていると、viewの出力に異常な時間がかかっている。高速化について全く考えなかったつけが回った。dbはそれほどではないので、HTMLとCSSの書き方なんでしょうねえ。全然わかっていない状態だったから、めちゃくちゃな書き方してるもんなあ。(TT)
もう2度と同じようなアプリを作りたくない、と思っていたけど、俄然ヤル気が湧いてきた。rails3でつくり直そう。で、冬休みのあとにもう1回子どもたちに遊んでもらってみる、と。
授業後の反省会では、「他の学校で使わせて、と言われたら簡単に使えるものか?」という質問が出た。それも今後の勉強の課題だな。デプロイすることを考えよう。Win上に、というのが困りものだけど。
railsをかじり始めたばかり、ということで、今後「ま、ちょっとは書けるけどね」くらいのことを言えるようになりたい、と切実に思った。
校長先生に、「50近い先生がこういう研究授業を引き受けるのはえらいねえ」とほめられたのが唯一の救いでございました。
夏休みいっぱいをかけて作ったrails製簡易ナレッジコミュニティサイトで、子どもたちが遊ぶ様子を公開した。「授業」としては発問も指示もろくにない全然だめなシロモノ。「はい、遊んでいいですよ」だけだもの。
railsというオープンソースのツールを使えば、こんなwebアプリが作れますよ、というところを見せるのが主眼なので仕方がない。
しかしねー、実際に使ってみると、いろいろボロがでるもんですなあ。(^^;)
NetBeansからdevelop環境のままmongrelを起動して、そこにイントラネット上の児童機PCからアクセスするというとんでもない手抜きをしているので、実行速度の遅いこと遅いこと。
しかしサーバの吐くlogを見ていると、viewの出力に異常な時間がかかっている。高速化について全く考えなかったつけが回った。dbはそれほどではないので、HTMLとCSSの書き方なんでしょうねえ。全然わかっていない状態だったから、めちゃくちゃな書き方してるもんなあ。(TT)
もう2度と同じようなアプリを作りたくない、と思っていたけど、俄然ヤル気が湧いてきた。rails3でつくり直そう。で、冬休みのあとにもう1回子どもたちに遊んでもらってみる、と。
授業後の反省会では、「他の学校で使わせて、と言われたら簡単に使えるものか?」という質問が出た。それも今後の勉強の課題だな。デプロイすることを考えよう。Win上に、というのが困りものだけど。
railsをかじり始めたばかり、ということで、今後「ま、ちょっとは書けるけどね」くらいのことを言えるようになりたい、と切実に思った。
校長先生に、「50近い先生がこういう研究授業を引き受けるのはえらいねえ」とほめられたのが唯一の救いでございました。
2010年10月18日月曜日
2010年10月17日日曜日
sassを使ってみる
まだhamlまで行き着いてません。実際のviewを書く前の段階です。
.sassファイルがインデントで構文を表していたのに対し、最近はセミコロンと{}で書く.scssファイルが主流らしい。
どちらもNetbeansでサポートされていないので、編集するためのエディタ探しで今日は終わった。
Emacsにはsassモードもscssモードもあるんだけれど、scssモードは編集してセーブするとカレントディレクトリに.cssをコンパイルする仕様。
できれば、
Textmateのscssモードは単純で、コンパイルの面倒までは見てくれないけどエディタとしたはそれが正しいのかも。
compassを使わない分、sassのドキュメントを読むだけでいいので気楽だなあ。ってまだ全然コードを書いてない(TT)。
今週はいよいよ研究授業があるので、あまり勉強が進みそうにもないな。
.sassファイルがインデントで構文を表していたのに対し、最近はセミコロンと{}で書く.scssファイルが主流らしい。
どちらもNetbeansでサポートされていないので、編集するためのエディタ探しで今日は終わった。
Emacsにはsassモードもscssモードもあるんだけれど、scssモードは編集してセーブするとカレントディレクトリに.cssをコンパイルする仕様。
できれば、
sass --watch public/stylesheets/sass:public/stylesheets/compiled
とした時のように、コンパイルしたファイルの保存先を指定できるようにしてほしい。Textmateのscssモードは単純で、コンパイルの面倒までは見てくれないけどエディタとしたはそれが正しいのかも。
compassを使わない分、sassのドキュメントを読むだけでいいので気楽だなあ。ってまだ全然コードを書いてない(TT)。
今週はいよいよ研究授業があるので、あまり勉強が進みそうにもないな。
compassはとりあえずやめる
haml、sassに絞って勉強することにする。compassはsassの仕組みを使いながら他のCSSフレームワークと連携させるためのメタフレームワーク、らしいのだけど、ちょっと初心者にはわかりづらいですね。haml、sass、blueprintをそれぞれ個別に使ったほうが勉強量は少ないかも。compassがどうやってそれぞれのprojectを扱っているのかよくわからないという。
ググって行き着いたとあるQAサイトで、「compassはあとからでも導入できるからまずsassだけを使いなよ」という発言があった。なるほどね。
Gemfileに
app/stylesheet
以下にscreen.scssなどが置かれ、それを編集したあとプロジェクトのディレクトリで
screen.scssはさらにいくつかのパーシャルファイルがimportされている。app/stylesheet/partial/_base.scssや_page.scssですな。そうすると、screen.scssを直接編集していくべきか、自分でパーシャルファイルを作ってimportしていくべきか・・・そのへんの試行錯誤が必要、と。
Netbeansでは.scssファイルはただのプレーンテキスト扱いなので、インデントや構文カラー化とかを考えると他のエディタで編集しなければならないし。
そんなこんなでcompassはいったん取り扱い中止。もっと勉強が進んでから再挑戦することとする。
ググって行き着いたとあるQAサイトで、「compassはあとからでも導入できるからまずsassだけを使いなよ」という発言があった。なるほどね。
Gemfileに
gem 'compass'
と書いてbundle install、それからcompass init rails /path/to/myrailsproject --using blueprint/semantic
とするとapp/stylesheet
以下にscreen.scssなどが置かれ、それを編集したあとプロジェクトのディレクトリで
compass compile
とするとpublic/stylesheet/compiled以下にコンパイルされた.cssファイルが保存される、というところまではわかった。screen.scssはさらにいくつかのパーシャルファイルがimportされている。app/stylesheet/partial/_base.scssや_page.scssですな。そうすると、screen.scssを直接編集していくべきか、自分でパーシャルファイルを作ってimportしていくべきか・・・そのへんの試行錯誤が必要、と。
Netbeansでは.scssファイルはただのプレーンテキスト扱いなので、インデントや構文カラー化とかを考えると他のエディタで編集しなければならないし。
そんなこんなでcompassはいったん取り扱い中止。もっと勉強が進んでから再挑戦することとする。
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